三鷹ピースBLOG
良い噛み合わせがもたらすメリット
噛み合わせは、食べる・話すといったお口の機能だけでなく、全身の健康にも関わる大切な要素です。
実は、噛み合わせの状態は脳の働きにも影響を与えることがあるといわれています。
歯垢をなくしてお口の健康を守りましょう!
この記念日は、電子イオン歯ブラシメーカーのアイオニック株式会社が制定しました。
歯垢を減らしてお口のトラブルを防ぎ、お口と全身の健康を守ることで、人生を笑顔で過ごしてもらうことを目的としています。
歯の神経をとるのはどんなとき?根管治療の流れと治療後の歯を守るポイント
歯の治療の説明で、「神経をとる」という言葉を耳にしたことはありませんか?
歯科ではこれを「根管治療(こんかんちりょう)」と呼びます。根管治療はむし歯から大切な歯を守り、抜かずに残すための重要な治療です。
歯を失うと寿命が縮む?意外と知らないお口と全身の深い関係
「いくつになっても自分の好きなものを食べ、元気に過ごしたい」というのは、多くの方に共通する願いではないでしょうか。
ご自身の歯でしっかりと噛んで食事をすることは、脳への刺激や栄養摂取の面で非常に重要であり、結果として要介護状態になるリスクを下げることがわかっています。
むし歯がなくても危険?今増えている酸蝕歯とは
3月4日は、酸蝕歯を広く知ってもらうために「酸蝕歯の日」と定められています。
近年、歯の表面にある硬いエナメル質が溶けてしまう「酸蝕歯(さんしょくし)」になる方が増えている傾向にあります。
そこで今回は、むし歯ではないのに歯が溶けてしまう酸蝕歯についてお話しします。
安心して使えるフッ素入り歯みがき剤でむし歯予防
皆さまは、フッ素(フッ化物)が配合された歯みがき剤を使って歯みがきをしていますか。
毎日のケアにフッ素を取り入れることで、むし歯を予防する効果が期待できます。
酸っぱいものを食べた後の歯みがきは、すぐにしない方が良い理由
「食後すぐに歯みがきをするのは良いこと」と思っている方は多いかもしれません。しかし、オレンジやレモン、炭酸飲料など、酸性度の高いものを食べたり飲んだりしたあとは、歯を守るために少し時間をおいてから歯みがきをしたほうがよいとされています。
カレーの日に知る、歯の着色への影響
1月22日は「カレーの日」です。
1982年に全国学校栄養士協議会が、学校給食週間を前に全国の小・中学校でカレー給食の提供を呼び掛けたことをきっかけに制定されました。
オーラルフレイルを防いで、生涯の笑顔と健康を守りましょう
最近、やわらかいものばかり食べてしまったり、食べこぼしが増えたりしていませんか?
そんな状態が続く場合は、「オーラルフレイル」のサインかもしれません。
口呼吸の習慣が歯周病に影響する?今すぐできる対策について知ろう
こんにちは。三鷹ピースデンタルクリニックです。 突然ですが、皆さまは気付かないうちに口呼吸になっていませんか?口呼吸の習慣があると、お口の中が乾燥しやすくなり、歯周病のリスクを高める恐れがあります。 今回は、口呼吸と歯周 […]










